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食物繊維の国の江口 〜芋けんぴのすてきページ〜



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このコンテンツは、芋けんぴをこよなく愛する江口が、気の済むまで芋けんぴを愛するためのコンテンツです。

 

暮らしの中の芋けんぴ

 おとりよせしてみた。(1) (2) (3)

 出会いのものを捜す(1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9)

 買ってもらった(1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) 

 雑記(1) (2) (3) (4)


 

芋けんぴとは

●芋ケンピ(いも-)とは、サツマイモを原料とした一種のかりんとうであり、細長く切り揃えたサツマイモを油で揚げ、砂糖を絡めた菓子である。揚げたことにより表面部分はしっかりしており、容易に折れやすいものの歯応えのある食感となっている。【Wikipedia】

●元来高知には細長いスティック状の干菓子で「けんぴ」という菓子がある。江戸時代中頃、サツマイモが伝来し、それを(けんぴのように)細長く切り、油で揚げ、砂糖をまぶして作ったもの。【けんぴ屋】

●けんぴとは高知県に昔から伝わる棒状の干菓子の名前。江戸時代中期に生まれたといわれる芋けんぴは、それになぞらえて名付けられました。【芋屋金次郎】

●んまい【江口】


 

おいしい芋けんぴの食べ方

●袋の中に手を入れて、つまみ、食べる。ひたすら食べる。

●適量を皿に盛って、つまみ、食べる。皿が空になったら気が済むまで注ぎ足す。

●飲み物は無くてもよい。

●あえて選ぶなら水。薄めの茶。

●ティータイムでゆっくり安らぐために食べるんじゃないもん。本能が欲するから食べるんだもん。

●青のり付きやゴマまぶしが邪道だなんて誰が言った。

●どの芋けんぴがおいしいかまずいか、正道か邪道かを語ることは愚かしいことです。芋けんぴは全て芋けんぴなのです。芋けんぴをあれこれ評価するのはおこがましいと知りなさい。

 


芋けんぴのお取り寄せができるサイト
南国製菓 四万十郷 水車亭 http://nangokuseika.com/

芋舗 芋屋金次郎 http://www.imokin.co.jp/

嶋屋 http://www.rakuten.co.jp/simaya/ (※楽天市場サイト内)

黒潮物産 http://www.umaitosa.com/kuro-imokenpi/index.html (※土佐うまいもの100選サイト内)

けんぴ屋 http://www.kochikc.co.jp/ohashidori/tuhan/kenpi/index.html

菓匠 西川屋 http://www.nishigawaya.co.jp/index.htm (※芋けんぴ屋ではなく、芋けんぴの原形『ケンピ(犬皮)』取扱店)

 

その他、ご存知のサイトがありましたら、 教えて下さい。


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http://ww8.tiki.ne.jp/~rina